アイメック®は、フイルムを用いた農法です。省資源、省コスト、省エネルギーで持続的な農業を目指します。

アイメック®は、フイルムを用いた農法です。

アイメック®(フィルム農法)について

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プレスルーム

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  • TV

    BSテレ東『日経プラス10』に会長 森 有一が出演

    2019年5月28日 BSテレ東『日経プラス10』に会長 森 有一が出演しました。

    農業と先端技術の融合「アグリテック」が特集され、スタジオでは、森が弊社の『アイメック』について説明、トマトやトマトジュースも試食されました。

  • Award

    UNIDO ITPO Italyによる The International Award 2019 “Innovative Ideas and Technologies in Agribusiness を受賞

    UNIDO ITPO Italyによる The International Award 2019 において、 “Innovative Ideas and Technologies in Agribusiness“ を受賞しました。

    UNIDO 東京事務所のホームページにも記載されています。こちらもご覧ください。  http://www.unido.or.jp/news/7283/

  • TV

    『国際報道2018』(5/30(水)22:00~22:50、NHK BS1)でUAEのアイメック農場がオンエア

    2018年5月30日22:00~22:50 NHK BS1『国際報道2018』 ‟セカトレ”のコーナーで、UAEの砂漠に建つアイメック農場でのトマト栽培の様子がオンエアされます。
    ぜひご覧ください!

  • TV

    『Biz Buzz Japan』~Agribusiness: Harvesting Innovation~(5/24(木)0:30~1:00、NHK WORLD)でオンエア

    2018年5月24日(木)0:30~1:00(6時間毎に4回再放送)NHK WORLD『Biz Buzz Japan』Agribusiness: Harvesting Innovation のコーナーでアイメックが紹介されました。
    6月18日までは上記(Biz Buzz Japan)のリンクからご視聴いただけます。

  • Announcement

    国連工業開発機関(UNIDO)東京投資・技術移転促進事務所の「環境技術データベース」に登録

    弊社の技術(Imec(Film Farming))は、国際連合工業開発機関(UNIDO)東京投資・技術移転促進事務所の環境技術データベース(URL: http://www.unido.or.jp/en/activities/technology_transfer/technology_db/)に登録されています。

  • Magazine / Website

    『Best Partner』(横浜銀行グループ様の機関誌)に掲載

    横浜銀行グループ様の機関誌『Best Partner』2018年4月号P.16「挑戦する独創企業」のコーナーに、弊社の記事が掲載されました。
    こちらからご覧ください(PDF)⇒ Best Partner
    【出典:株式会社 浜銀総合研究所様 発行『ベストパートナー』2018年4月号】

  • TV

    2/11 21:54~ TBS『ワザビト ~BRIDGE OF DREAMS~』でオンエア

    2月11日(日)21:54~ TBSの『ワザビト ~BRIDGE OF DREAMS~』でアイメック(フィルム農法)が紹介されます。ぜひご覧ください!

  • Award

    第6回 「技術経営・イノベーション賞」において『科学技術と経済の会会長賞』受賞

    一般社団法人 科学技術と経済の会が主催する第6回「技術経営・イノベーション賞」において、弊社の『新たに開発した土と水の役割を果たすフィルムを用いる高品質農産物栽培システム(アイメック®)』が「科学技術と経済の会会長賞」を受賞しました。

アイメック®のご紹介

imec

アイメック®(フィルム農法)は、世界が今日直面している食の安全性、水不足や土壌汚染等の深刻な問題に対処するために開発されたハイドロゲル膜を用いた世界初の技術です。imecアイメック®ではハイドロゲルでできた薄いフィルムの上で植物が育ちます。フィルムには無数のナノサイズの穴が開いており、水と養分だけを通します。

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様々なメディアで弊社が紹介されています

メビオール株式会社はこれまでTV、新聞、雑誌等、様々なメディアで紹介されてきました。また学会や講演会でのスピーチ、展示会への参加をはじめ、受賞歴、採択された国家プロジェクトなども多数ございます。

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